スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MESH POLO

Polo Ralph Lauren MESH POLO SHIRT

Polo Ralph Lauren MESH POLO SHIRT


「ずっと付き合っていく。」

ビッグポニーも好きだし
凝った加工や装飾が施されたポロシャツも好きですが

やっぱり夏のデイリーウェアとして欠かせないのが
このレギュラーポニーの単色メッシュポロ。

目を引くような派手さこそないものの

着込むほどに色褪せるほどに
風合いが増していくその面持ちは

時を経て、改めて眺めてみても
やっぱいいなーと思わせる魅力があります。(^^)

いま手元にあるのは
長年着続けているものや近年買い足したもの様々ですが

リリースの年代も生産国もあまり関係ない

ポロのオックスフォードBDシャツと同様に
自分のスタイルの原点であるこのメッシュポロと

僕はこれからもずっと付き合っていくんだろうなって
そう思ってます。(^^)


PS

ポロの古い広告写真に

年季の入ったメッシュポロが
無造作に積み上げられた写真があります。

昔からその雰囲気が好きだったので

今回その写真を真似て
手持ちのメッシュポロを積み上げてみました。

モチロンその写真のものとは
ボリューム感も風格もまるで違いますが

まあやってみたかったので良しとします!(^^)
スポンサーサイト

MESH POLO (P×B)

Polo Ralph Lauren MESH POLO SHIRT

Polo Ralph Lauren MESH POLO SHIRT (Pink×BluePony/SlimfitS)


「スリムフィット革命!?」

ポロのポロシャツのマイサイズは
基本的にはカスタムフィットのSになりますが
意外とモノによってサイズ感が微妙に違う。

中にはちょっと大きめに感じるものもあったりして
購入後リフォーム屋で直したものも幾つかあります。

まあそうは言っても身丈まで考えると
事実上カスタムSしか選択肢がなかっただけに
そこら辺は割り切っていたのですが。。

数年前からこのカスタムフィットを
さらにタイトにしたフィッティングが登場!
それがこの「スリムフィット」です。

これはスゴイ!

身幅についてももうチ○ビがポチるかポチらないか
ギリギリなくらいのタイトさだし
袖丈もカスタムフィットのそれを上回る短さ。

いろんな意味でスレスレ感が気持ち良いッス!

と言いつつ
ちょっとでも太ると着れなくなってしまいそうな
スリリングなサイジングなだけに

自分に甘いヘタレとしては

今後ポロシャツのマイサイズを
このスリムフィットに寄せてくか否かは未定です。(^^;

MADE IN CHINA

DENIM APRON

RALPH LAUREN DENIM APRON

RALPH LAUREN DENIM APRON


「男のエプロン。」

僕はほとんど料理が作れないくせに
キッチンツールの類は結構好きで

(見た目が)気に入ったものがあると
ついつい買ってしまう。

このラルフローレンのデニム地のエプロンも
そんな動機メインで購入したもの。

装飾のないシンプルなカタチと
デニムというラフな生地との掛け合わせなので
男が使うエプロンとしては最適かと。(^^)

ただ、純粋にツールとしてではなく
見た目から入ってしまったことがネックとなり

購入してからもう5年は経とうとしているのに

なんか汚す気になれないという本末転倒な理由で
まだ一度も使っておらず。。

結局、たまにフライパンを振る際は

ペンキ塗り&ワックス掛け作業用に買った
東急ハンズのヒッコリーのワークエプロンを付けるか

単に上半身ハダカでキッチンに立っています。(^^;

まあエプロンなんて汚れてナンボなのは心得てるので
もっとちゃんと料理頑張ろうと思った時は
迷わず下ろすことにします。(^^)

PATCHWORK TEAPOT

RALPH LAUREN TEAPOT

RALPH LAUREN TEAPOT (PATCHWORK)


「パッチワーク・ティータイム。」

パッチワークとティーポット。
意外性のある組み合わせ。

OEMを請け負ったウェッジウッドも
その発想に最初は驚いたんじゃないかな。(^^)

ともすればミスマッチにさえ思える素材を

トラッドという“制約”のなかに
鮮やかに落とし込んでしまうラルフローレンは

やっぱりこのブランドにしか見えない
マッチングイメージというものを持っているのだと
つくづく思います。(^^)

僕は基本的に1年365日コーヒー派なので

このティーポットが本来の役割を果たすのは
年数回あるかどうかの紅茶を飲む機会の時だけですが

これだけ愛嬌のある面持ちを
食器棚の中に仕舞い込んどくのはモッタイナイので

普段から
リビングスペースからも良く見えるオープンな場所に
飾ってある次第です。(^^)

MADE IN ENGLAND

PLACEMAT

RALPH LAUREN PLACEMAT

RALPH LAUREN PLACEMAT


「イエメシの友。」

我が家のローテーブルは
古いウォルナットの無垢材のもの。

面が広く存在感があって気に入ってるんですが
打たれ弱いのが玉にキズ。。

水気のあるものを置こうものなら
たちまち表面にシミが出来ます。

まあシミもキズもアジでしょ!みたいな感じで
普段はあまり気にしないでいるんですけど

それでもやっぱり
食事の際にはランチョンマットが欠かせません。

このランチョンマットは
ラルフローレンホームのもの。

それぞれコレクションこそ違いますが

どれも
カジュアルな中にもほんのりと高級感を感じさせる
ちょうどいい塩梅のテンション。

色んな意味でラルフローレンらしい感じがして
とても気に入っています。(^^)

まあ言うても僕は

家でまともにゴハンを食べること自体少ないので
必然的に登場頻度はそんなに高くありませんが

おざなりになりがちな日常の食事風景を
少しウキウキするものに変えてくれるという意味で

単なる「料理の下に敷くもの」という役割以上に
ゴハンを楽しくするスパイス的な存在って
言ってもいいような気がします。(^^)

プロフィール

MG8921

Author:MG8921
ラルフローレン、パタゴニア、エルエルビーンなどを中心に、服やモノをノロノロと紹介していきます。(^^)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。