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CHIEF JOSEPH PILLOW

PENDLETON CHIEF JOSEPH PILLOW

PENDLETON CHIEF JOSEPH PILLOW (Tan)


「大型新人参入?!」

いつもいつも同じようなもの言いで恐縮ですが。。

「いつでも買えると思ってたのに
なんか気がついたら無くなってた。。」

僕はこのたぐいのシチュエーションにホント弱い!

チーフヨーゼフ柄のブランケット生地でできた
このペンドルトンのクッションも

そんな感じであわてて購入したアイテムの一つ。

A&Fの直営店とかに行けば
いつでもあったような気がしていたのに

気がついたら店頭にあるのが
なんか微妙な感じのヤツばかりになってたり。

ほぼ同時期に

その手のグッズを取り扱うアメカジ系のショップでも
なんか見かけなくなってきたり。。

「あれ?これってもしかしてヤバくない?」

と、ロクに調べもせず勝手に慌てふためいて
その後再会を果たした際に即買いしてしまった次第です。(^^;

まあまあでも、その辺の経緯はともかく。

このチーフヨーゼフ柄というやつは
ペンドルトンを代表する定番パターンですが

配色もパターンも他と比べてどこかポップで
やっぱり一番しっくりくる。

それに、質の高さが伝わってくる厚手ウール生地も
使っててとても安心感があるし。

そういう意味では、きっかけはどうあれ
持ってるだけでワクワクする、魅力溢れる一品かと。(^^)

まあ、このクッションの参入のおかげで

星条旗”だの“スポーティ”だのと、互いに主張しすぎで
チームワークのかけらもない我が家のクッション部隊が

確実にまた
輪をかけてまとまりが無い感じになってしまいましたけど!(^^;

MADE IN USA

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BLANKET JACKT

PENDLETON BLANKET JACKT

PENDLETON BLANKET JACKT


「愛すべき古着ライフ。」

ネイティブ系アウターの代表格といえる
ペンドルトンのブラッケットジャケットは

形やパターンを変えながら、長きにわたり
リリースされ続けているジャケットですが

幅丈のバランスやディテールに違和感があったり
ほとんどのものがオーバーサイズだったり

ずっとコレという一着を見つけられなかっただけに

コイツに出会った時は
小躍りしながら即買いした記憶があります。

このジャケットは
恐らく60年代~70年代あたりのレディースのもの。

4ボタン+サイドポケットのみのシンプルさといい
ピタピタに着れるタイトなサイジングといい

大きめのコンチョボタンといい
小ぶりなエリの感じといい

そのルックスはまさに自分好み!

分厚いブランケットウール地のおかげで
薄手のインナーでも全然あたたかいし

しっかり“日常使いできるアウター”として
成立しているのがなにより素敵です。

というわけで、ようやく巡り会った
イメージ通りのブランケットジャケットなだけに

多少ウールが剥がれてようが
縫製がほつれて裏地がピラピラしていようが

んなことは。。んー、アレだ、アジだアジ!
(あんまり)気にしない気にしない!(^^)

ただ、4つ目のコンチョボタンが欠損してるのは。。
ちょっと気になってます。(^^;

普段から一番下のボタンははめないから
いいっちゃいいんですが

この★をあしらったコンチョは
そもそもノーテンキ過ぎる気がしないでもないので

同径の良さげなコンチョボタンがあれば
総取っ替えしてもいいかなーなんて思ったりもしてます。

まあ、探すのも、着るのも、ダメージもリペアも
全部ひっくるめて、愛すべき古着ライフってことで

楽しんで付き合っていければいいんじゃないかと!(^^)

MADE IN USA


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BLANKET BEAR

BLANKET BEAR

PENDLETON BLANKET TEDDY BEAR (Green/Turquoise)


「ヌイグルミ男子。」

ブランケット生地で作られた
ペンドルトンのベアは

僕がペンドルトンというブランドを
初めて知った渋カジ時代には

すでに結構有名な存在だった名物ベア。

ネイティブ柄のブランケットが持つ
無骨な雰囲気と

クマかどうかすら微妙な
シンプル&ブサイク可愛い面構えから

当時から男子の部屋にあっても許される
数少ないヌイグルミの一つとして

原宿プロペラを初めとした
アメカジショップで良く見かけたものです。

しかしながら
服を買う金も満足に無かった僕が

家に置いとくだけのクマに
お金を掛ける余裕があるハズもなく
当時は敢え無くスルー。。

それから10年以上が過ぎ

とあるショップで
久しぶりに見たペンドルトンのベアは

ちゃんと口があって表情も豊かな
ラブリー&スマートな顔立ちになっていました。

「なんだこの可愛い顔は?!
もっとブサイクじゃないとペンドルトンベアじゃねぇ!」

なんて、理不尽な憤りをおぼえた僕は

早速その日から旧バージョンのペンドルトンベアの
捜索にあたることになった訳ですが

結果として
いきおい余って大小2体も入手しちゃいました、と。(笑)

まあ、いい大人の男がなにやってんのとか
そういったお叱りの言葉は

甘んじて受け入れようと思います。(^^;

MADE IN USA

プロフィール

MG8921

Author:MG8921
ラルフローレン、パタゴニア、エルエルビーンなどを中心に、服やモノをノロノロと紹介していきます。(^^)

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