スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

USA CAP

POLOSPORT COTTON USA CAP

POLOSPORT COTTON USA CAP (WHITE)


「ど定番に世界一ハマるキャップ。」

そのど派手なインパクト故
どちらかというとB系の方に支持されるポロスポーツですが

トラッド系アメカジ派にも人気のシリーズがあります。
それが「USA」シリーズ!!

これまでニット、スエット、フリース、Tシャツ、バッグ等々
いろいろなアイテムがリリースされており

オールドラルフローレンの中でも
人気シリーズのひとつになっています。

なかでも
デカデカと白い「USA」の3文字がレタリングされている
ネイビーのBBキャップは

星の数ほどあるラルフローレンキャップの中でも
プレ値がつくほどの人気を誇っています。

ただ、あれは後ろにアジャスタがないタイプなので
なんとなく抵抗あったりするのですが。。

今回紹介するのは
その派生系ともいえるUSA+星条旗キャップ。

大抵の白いキャップは
なんか“海好きセレブ”ぽい感じがして
個人的にはどうにも気持ちがわるい印象なんですが

このキャップは適度にアメカジ臭がしていい。
(MADE IN USAだし。笑)

という訳で
スポーツトラッドとアメカジが旨く融合した
このUSAキャップは

まことに勝手ながら
ラルフローレンの2大定番である白ポロシャツ白BDシャツ
世界で一番ハマるキャップに認定させていただきます。(^^)

MADE IN USA

スポンサーサイト

COTTON SHOTS

Polo Ralph Lauren COTTON SHORTS

Polo Ralph Lauren COTTON SHORTS (28inch/WhitexNavy)


「インパクトはインパクトを制す!?」

フロントに巨大な「4」のレターが配された
このコットンのショートパンツは、ポロの最近のもの。

モチロン、単にインパクトのみってことはなく

肉厚のコットン地に施された軽いダメージ加工や
ラグビージャージのようなステッチング等

ディテールも
ラルフローレンらしい凝った造りになってます。

最近はラルフローレンのウエアの中でも

チームウエアライクなナンバーレターものに
心奪われていただけに

新宿伊勢丹で見かけたときは即買いでした。

ところで
言うまでもないことかもしれないですが

いくら好きとはいえ
ナンバーレターの入ったウエアを上下で着たりするのは
かなりデンジャーな行為。

僕のような庶民が
こういうインパクトのあるショートパンツを穿く際は

シンプルなレギュラーポニーのポロシャツなんかと
合わせるのが一番シックリくるかなと。

まあ、このショートパンツに限らず
インパクトにインパクトを重ねるようなパワープレイは

例えば楳図かずお先生のような

「存在自体がインパクトの塊」クラスに達した
選ばれた人間のみ許されるという

良識あるオトナならみな知っていそうなことに
今回改めて気づかされた次第です。(^^)

MADE IN CHINA

POLO BEAR

Polo Ralph Lauren POLO BEAR

Polo Ralph Lauren POLO BEAR


「ポロシャツベア。」

ポロベアといえば

忠実にスケールダウンしたリアルクローズを身に纏った
シュタイフのテディベアが有名ですが

シュタイフのような伝統と高級感とはなんの関わりもない
庶民的な3頭身タイプも結構な種類リリースされており

僕としては
この気の抜けた感じがむしろ好きだったりします。

ポロシャツ好きな僕としては
特にこのポロシャツベアは外せないところ。

3頭身ベアはストレートヘアが多いなか
カーリーヘアなのもいい感じです。

ちなみに我が家のベアは

男気アップのため
襟をたて、ポロスポーツのドッグタグをぶら下げており

無駄にクドい感じに仕上がってますが
(顔もどことなくドヤ顔だし。。)

いくらカッコつけても

そもそもが素っ裸にトップスのみという
クマの◯ーさんフォーマットを踏襲しているだけに

人間界では

間違いなくド変態のレッテルを貼られてしまう
残念なスタイル。(笑)

まあ、そんなキメきれないところにも
いろんな意味で共感できちゃう自分がいる訳ですが。(^^)

MADE IN CHINA


DX BOAT&TOTE (S/GxN)

L.L.Bean DELUXE BOAT & TOTE

L.L.Bean DELUXE BOAT&TOTE BAG (S/GreenxNavy)


「夏が似合うトート。」

ボート&トートバッグファミリーのハンサムボーイ
エルエルビーンのデラックストート

これは前に紹介した
ネイビー×グリーンの逆配色バージョン。

ボディ全面の鮮やかなグリーンは
今みてもインパクトがあります。

デラックストートは

ボディが生成りのレギュラーシリーズよりも
スタイルを選ぶかもとは思いますが

2重構造になったボリューミーなハンドルや
ビビッドな配色など

テンション高めの仕上がりなので

ポロシャツ&ショートパンツの夏が
一番似合うかなーと思います。(^^)

ちなみに

本国アメリカでは、ボート&トートバッグの
ボディカラーとハンドル&底布カラーがカスタムできるので
(ポケットやジップトップなども選択可能)

現行モデルでも
この配色に近いものを作れるとは思いますが

やっぱりこのテンションにはならないんだろうなー。
(親バカで恐縮です。笑)

MADE IN USA

XTR

ADIDAS EQT XTR

ADIDAS EQT XTR (10.5)


「野外フェス最強トレック。」

ここ10年ほどの間

7月の終わりごろになると
僕は仕事で某野外フェス会場に赴くのですが。

この野外フェスってやつを快適に過ごすのは
結構大変だったりします。

晴れればめちゃくちゃ暑い&ホコリっぽいし
雨なら寒くて導線はドロドロ。

いろいろステージをまわろうとすると
デコボコ道をかなりの距離歩くことになりますし。

サンダルと長靴
両方あればいいのかもしれないですが

常に両方持ち歩くのも大変だし
どちらも悪路を長時間歩くのは向いてない。

できれば
万能の1足で乗り切りたいところですよね。

XTRは、90年代の
アディダス・エクイップメントシリーズの一つですが

まさに野外フェスのための
最強シューズと言っても過言ではない

高いユーザビリティを誇る
ローカットトレックの名作です。


最強ポイントその1:長距離歩行に強い!

当時のテクノロジーを(たぶん)惜しげなく投入した
フィーツーウエア・システムを搭載し

トレッキングシューズにして
「裸足感覚の履き心地」を実現!

なんて、具体的にどうスゴイかは
あまり分かってなかったりするんですが

履き古した今でもホントにフィット感抜群。(^^)

アンクル丈のソックスを履いた状態で
悪路を長時間あるいても

小指が痛くなったり靴ズレしたりとか
全然ないです。


最強ポイントその2:悪天候に強い!

アッパーは
撥水性のある天然ヌバックレザーを使用しているため
台風でもない限りほとんど浸水の心配はないです。

また、サイドまでグルリと取り囲んだ
恐竜の足のような独特の形状のアウトソールは

斜面でのグリップ力も抜群だし
ちょっとしたぬかるみならアッパーへの影響無し!

こういうところが
ストレスフリーなのは、フェスを楽しむためには
結構重要なんじゃないかと思います。


最強ポイントその3:暑さに強い!

アッパーの上半分は
メッシュ素材になっており

真夏の太陽の下でも
長靴のようにムれることはありません。

超ローライズなローカットなので
ゴツい外観のわりに見た感じそんなに暑苦しくない
ってのも良いかなと。

あと形状的に
シューレースの締緩もスムーズなので

川原や芝生でスグに裸足になれるのも
地味にポイント高いです。


ということでこのXTR
野外フェスを満喫する上で最強の一足ということが
お分かりいただけたかと。(^^)

でも、よく考えたら
僕は仕事で会場に滞在しているだけに

導線を歩くことはあっても
ステージを楽しめたりとかは無いんですけどね。(^^;

MADE IN CHINA

プロフィール

MG8921

Author:MG8921
ラルフローレン、パタゴニア、エルエルビーンなどを中心に、服やモノをノロノロと紹介していきます。(^^)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。