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COSMETIC CASE

COSMETIC CASE

RALPH LAUREN COSMETIC CASE


「男のポーチライフ。」

このポーチは恐らく
以前に紹介したトートバッグと同シリーズのもの。

あまり使わないショップカード類とか常備薬とか
ちょっとした身だしなみ小物とか

そういう地味ながらイザって時に必要な
こまごましたものをひとまとめに入れています。

使い始めてからもう数年

今では僕の生活には
無くてはならないツールになっていますが

生成りベースなだけに汚れやすいのがちょっと。。

定期的に丸洗いはしているものの
だんだんと落ちない汚れが増えていきます。

さすがにやっぱりこういう常備系の小物は
定期的に買い替えていかないとダメかも。

そういうわけで

ポーチ的な小物入れは男女関係なく
社会人ライフの必携ツールなんじゃないか思ってるので

もっともっと色んなブランドから
男も使える気の利いたポーチが出てくれることを
願うばかりです。(^^)

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COTTON & LINEN SCARF

Polo Ralph Lauren COTTON & LINEN SCARF

Polo Ralph Lauren COTTON & LINEN SCARF


「ストールデビュー。」

なんとなくくすぐったいような気がして
これまで敬遠していたストールですが

ちょっと思うところがあり、恥ずかしながら
今年になってストールデビューを果たしました。(^^)

人生初のストールはラルフローレンのもので
コットンとリネンを一枚ずつ。

デニムやカーゴに合いそうということで
インディゴとチェック柄をチョイスした次第です。

実際合わせてみると

シャツ1枚のようなサラッとしたスタイルにも
いい感じのアクセントになるし

寒暖の差が激しい春秋シーズンには一枚あると
実用面でも安心感が違う。

なんて、なんか店員さんのセールストークのような
表現になってしまいましたが

なにより、着慣れた服にウキウキ感をプラス
そんな気分になります。(^^)

まあ
いい大人がストールひとつでウキウキしてるのを
周囲にサトられるわけにはイカンので

必要以上に
涼しい顔をしてる自分がいたりするんですけどね。(^^;

MADE IN ITALY

RALPH LAUREN BOOK

Ralph Lauren Book

RALPH LAUREN BOOK (40th Anniversary)


「ショートトリップのような一冊。」

古くからの知人よりいただいた
このラルフローレンのスペシャルなフォトブックは

歴代の広告やカタログで使用された写真素材や
ローレン一家の家族風景など

40年という時を経てなお色褪せない
その独特の世界観が惜しげもなく詰め込まれた

イメージブランディングの集大成のような一冊。

モチロンこれだけでも十分見ごたえありますが

ブランドの半生を客観的視点から辿る
「ラルフローレン物語」と合わせて眺めたりすると
また違った視点で楽しめるんじゃないかと思います。

まあ、欲を言えばもう少しベタに
これまでリリースしてきたウェアやアイテムを
コレクション別に並べたりしてくれると

それはそれで嬉しいんだけどなー
なんて思ったりもしますが

世界観全体をプロデュースする
ラルフローレンらしい一冊ということで

あまり野暮なことは言わないどきます。(^^)

とにかくデカくて重いだけに
膝の上で読むだけでもひと苦労ですが

気がつけば何度も訪れてしまうお気に入りの場所へ
ショートトリップする時の感覚のような

開くたびにまた発見がある、そんな一冊です。(^^)

PRINTED IN ITALY

CHINO BD SHIRT (Red)

Polo Ralph Lauren CHINO BD SHIRT

Polo Ralph Lauren CHINO BD SHIRT (Red×BluePony/BoysL)


「チノシャツこもごも。」

原産国が多岐に渡るオックスフォードシャツに比べ
比較的USメイドが多いのもチノシャツの魅力。

まあ、良いカラーでサイズと状態が良いものを
見つけるだけでも何気に難儀なので

基本的には
生産国にコダわらないようにはしているのですが

どうせなら、やっぱり
“MADE IN USA”を狙っていきたいのが心情というもの。

気のせいかもしれませんが

USメイドと他国製では
チノ生地にちょっと違いがあるような気がします。

なんと言うか、USメイドの方が
「これこれ、この手触り!」っていう感じのものが多い
そんな感じなんです。(^^)

触ってみて「あ、なんか違う」と思ったヤツは
たとえサイズが良い感じでも買うことはないので。。

さて、ご存知の通りポロのユーズドBDシャツは
質の高い古着屋じゃないとストックしてない訳じゃなく

コレっ!という一枚が
どこに眠っていてもおかしくなかったりするので

お宝オーラを感じないローカル臭漂う古着屋や
中高生ご用達のポップなメガ古着ストアなど

30代男にとって色んな意味でアウェイな環境にも
空振り覚悟でとりあえず突入しないといけないという

わりと過酷な試練が待ち受けています。(^^;

実際この赤のチノシャツも
シャツ自体全部で10枚くらいしかストックしてない
小さな古着屋で捕獲したもの。

赤いシャツというのは
ちょっと派手な感じもしますが

以前にお伝えしたように
僕にとってチノシャツはポロシャツと同感覚なので
そういう意味ではこういうカラーもアリだと思ってます。

小さなことですが、ブルーのポニーというのも
個人的には結構ポイント高いですし。

それになんといってもメイドインUSAってことで
これはイクしかないなと。

まあ、そんなこんなで

自分の中だけのちょっとした悲喜こもごもありつつも
僕は今でもオールドポロのチノシャツを探していますが

もしかしたら
チノシャツそのものよりも探すこと自体が楽しいのかも
なんて思ったりもする今日この頃です。(^^)

MADE IN USA

e-wire

OAKLEY e-wire

OAKLEY e-wire


「ジェネレーションギャップは突然に。」

90年代、次世代サングラス的な触れ込みで
センセーショナルにデビューしたeワイヤー。

独特のフォルムは似合う似合わないがハッキリ出る
という現実をまったく無視して愛用していた次第ですが

スノーボードで派手にコケた際に
片方のレンズが取れ、フレームが曲がってしまい。。

そのまま数年間放置したのち
近年重い腰を上げて原宿の直営店に持ち込んだところ

若めなスタッフさんに
「eワイヤー初めて見ました!」とか言われちゃいまして。。

褒めニュアンスで言ってくれてるのはよく分かるので
それはそれで全然嬉しいんですけど

正直、僕の中ではeワイヤーなんて

オークレイの中でもどっちかっていうと新しめの製品
っていう認識だったし

みんな今でも普通に使ってるでしょ?くらいにしか
思ってなかったので

その発言になんか衝撃を受けてしまいまして。。

若い世代に
ドラ◯ンボール読んだことないとか言われた時に感じる

あの何ともいえない「えっ?!」っていう
ジェネレーションギャップ的な感覚を

予期せぬシチュエーションで味わいました
という小話でした。(^^;

プロフィール

MG8921

Author:MG8921
ラルフローレン、パタゴニア、エルエルビーンなどを中心に、服やモノをノロノロと紹介していきます。(^^)

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